お金

家計簿

独身アパート暮らし、30代の男の家計簿を載せます。

8月は7月に引き続いてアパート暮らし。
2021年の8月の中旬は梅雨のような雨が続いて、何だか猛暑らしさは少なかったような?

コロナのおかげで夏休みらしい長期旅行には行かず、6月の捻挫が未だに完治せず安静にしているので、8月は本当に読書が多かったです。

収支内訳

収入 223,035円
給与収入(手取り) 216,853円
資産運用益 32円
ネット収入 6,150円
雑収入 0円
   
支出 78,181円
食費 16,668円
雑貨費 18,362円
車両交通費 3,058円
医療費 4,700円
保険 0円
服飾費 3,400円
交際費 0円
娯楽費 19,760円
通信費 3,000円
雑費 3,983円
家賃
電気代 5,250円
   
当期純利益 144,354円

収入について

契約職員として働いています。
ボーナスが無いので基本給は素人の割に高め。
しかも仕事はかなり楽だし夏季休暇もあるわ有給休暇もあるわ。
一生やるには物足りないように感じるかもしれないけど、楽すぎてあまりそういうのは感じない。

11月までの契約でしたが、もしかしたら来年の3月まで延長になるかも?
そうなってくれたらありがたいんだけどねえ。
4月からの仕事は決まったので。
11月で切れたら年度末は税務署で短期のバイトでもする?
でも寒くなりきる前に小豆島歩き遍路とかにも行ってみたいので。

支出について

新生活のための費用が先月にはかかっていましたが、今月はほとんど無し。
10代の頃から使っていたシェーバーを卒業して、定価23,000円くらいのPanasonicのラムダッシュを買いました。
メルカリで新古品だったので実売は15,000円也!
今使ってますが、かなり簡単に深剃り出来て早いので、重宝してます。

娯楽費は中古本代。
今まで集めていたけど最終巻まで買っていなかった漫画をブックオフで一気に買ったり、雨が続いたので本を切らさないようにということで実用書も大量に購入。
中古でばかり買ったけど、数店巡るだけで1万円以上買ってしまいました…
冊数が凄いので自室に平積みの積み本が!
まあ中古本の価格程度に物怖じしていては人生で何も得られない。
俺はまだ、何も知らないんだ!

8月の終わりに岳人の森にキャンプに行きました。
8月らしいことしたの、それくらいだ。

また、スマホをファーウェイのP20 liteからOPPOのreno5Aに変更。
IIJmioのMNP特典で定価の半額になるようだったので、変えました。
そろそろ新しいの欲しいなあと漠然に思っていたのと、5Gが使えるものが欲しかったのと、Felica決済が使えるのが欲しかったのと。
使い始めてまだほんの数日ですが、かなり良い感じです。

電気代は思いの外高くなって、一人暮らしフルタイム勤務なのに5000円超え。
アパートのクーラーが古くって96年製霧ヶ峰なのよ。
実家のクーラーより冷えるけど電気代の節約とか考えてないし、アパートの断熱性も低いから、ほとんどクーラー代になったと思いますね。
昔名古屋で一人暮らししていたときは2000~3000円代くらいだった気がする。

8月の生活について

引っ越して2ヶ月目ですが、生活は安定しています。
通信含むライフラインに過不足無く、慣れも手伝って不満はありません。
窓際に設置したゲーミングチェアに座ってテレビを見たり読書をしたり。
ふと外を見ると、自分が思い描いた理想にかなり近い風景。
家賃21000円のアパートでこれほどのものが得られるだなんて、僕は幸せものだと言える。

8月は暑さと捻挫の安静もあって、読書をするのが多かったです。
1ヶ月で10冊ほど。
小難しい学術書も混ざっているので、時間はかかります。
でも新しい知見が得られ、享楽的な娯楽には無い「積み重ね」感が心地良いです。
ゲームは好きだし今でもやっているけど、どうもプレイ後は疲れるし無意義感を感じてしまうんだよなあ。
大学生の頃から続けている読書ですが、このまま続いていきそうな気がします。
やっぱり本って良いものだ。

お金

家計簿

独身アパート暮らし、30代の男の家計簿を載せます。

家計簿書くの、久しぶりですね。
2月の分書いて以来。
面倒なので空いた分は数字だけの記録にして、7月分から記事にしていくことにします。

7月は新たな仕事2ヶ月目、アパート暮らし1ヶ月目、面接と論述試験日。
前半は非常に忙しかったですが、試験が終わった下旬頃は安定してきました。

収支内訳

収入 230,578円
給与収入(手取り) 218,854円
資産運用益 27円
ネット収入 13,708円
雑収入 0円
   
支出 209,205円
食費 16,699円
雑貨費 66,723円
車両交通費 2,848円
医療費 3,390円
保険 0円
服飾費 2,090円
交際費 0円
娯楽費 42,173円
通信費 3,577円
雑費 1,705円
家賃 70,000円
   
当期純利益 21,373円

収入について

給与は新しい仕事の分。
2ヶ月目は厚生年金と保険料が引かれ、住民税は引かれてない状況。
契約職員の割には基本給がなかなか多いので、休みは多いのに手取り20万円超えです。
ありがたや。

これだけもらうほど働いているかというと、そうでもないです。
しかし今はただ落ち着きたい、と思って生活しているから、張りの無い仕事でも不満は無いです。
パソコンに向かうふりしながら実は考え事をしていることも多かったり。
勉強していたりしていることも。

支出について

新生活のために様々な物を購入したので、全部で20万円超え。
おかげで貯金もほとんど増えてません。

家賃は21,000円+CATV1300円=22,300円ほど。
これに電気代・水道代がかかり、更にスマホのプランは20GBに変更したので通信費もプラスされていくことになります。
でもまあ、固定費は3万円以内で収まりそう。
ガスは契約せず、風呂バンスとカセットガスコンロだけにしています。これで固定費節約。

家賃70,000円計上していますが、初期費用+7,8月分家賃-敷金でこんなもんです。
初期費用には不動産会社への手数料とか。

新生活の雑貨・家具としては、ゲーミングチェアとユニット畳とブルーレイレコーダー買ったのが大きかったかな。
ゲーミングチェアは25,000円。椅子に座ってテレビ見たりパソコンしたりするから、色んな体勢が出来るものが欲しかった。
ユニット畳は畳っぽいもので、3畳分買いました。
この3畳が寝室みたいなものです。読書もここでします。

娯楽費として、急に思い立って遺伝子検査「マイコード」で一番高いヘルスケアプレミアを申し込みました。
最近は心理分析にハマっていて、さらなる自己への理解を深めるためにやってみようと思ったのです。
結果が出たら記事にするかもね。

7月の生活について

3月~7月は色々あって家計簿を書く精神的余裕すらありませんでした。
しかし8月になってようやく余裕が出てきて、こうやって書けるようになりました。
余裕がある時なら書けるであろう、地味な生活記事も、ようやくこれからやっていけそうな気がします。
ああ本当に、色々、あったな…

「すぐに環境を変えようとするなんて、青い鳥症候群だ」とか思ったこともありましたが、今となっては変えて良かったなと思えています。
人間には得手不得手があります。
他人とは違った人間だと少しでも自覚がある人なら、不得手なことからは積極的に逃げても良いと思えます。
しかし少しでも正しい道に近づけるように、日々何を思っているかは記録しておくと選択の材料になっていくことでしょう。

新しい生活は既にルーチン化してきつつあります。
だけどそのルーチンを続けるのも外れるのも、私の自由。
疲れているときはルーチンを、ちょっと別のことをしたいならすれば良し。
一人暮らしは、自己コントロール感に満ちています。

お金

家計簿

独身実家暮らし、30代の男の家計簿を載せます。

2月は試験があったり祝日が2日あったりと、ただただ仕事ばかりやっていたわけでは無し。
日帰り旅行もいくらかやりました。
でも生活自体は変わらずです。

収支内訳

収入229,738円
給与収入(手取り)218,854円
資産運用益27円
ネット収入10,857円
雑収入0円

支出52,882円
食費1,431円
雑貨費5,071円
車両交通費21,316円
医療費3,860円
保険0円
交際費0円
娯楽費19,204円
通信費2,000円
雑費0円

当期純利益176,856円

収入について

給与は全額、造園業の給料です。
祝日は2日ありましたが、1月に比べたら出勤日数が多かったので手取りもこんなもんで。

年度末の繁忙期に差し掛かったことで2月は公共工事が多かったです。
でも大きなトラブル無くやっていけたようなので、にっちもさっちもいかなくなっているわけではなさそう。
4月は3月に出来なかった仕事をすることも例年多いようですが、今年度はどうだろうね。

でもまあやっぱり、給与収入ってのは個人事業で得る収入に比べれば味気ないものです。
自由度と裁量性のある仕事ももっとしたいな~、でもそれだけが主な収入だと不安になる。
だから、副業ってのは面白いものです。
でもその副業も休日が多くないと出来ない。
完全週休2日(出来れば3日)+副業とかが出来たらな~と思う。
建設業関連は週休1日がデフォルトみたいになっているけど、将来的にはこの会社も週休2日に出来たら、と秘めたる野望を抱いてます。

支出について

日帰り旅行は3回行きました。
まあバイク乗ってたら日帰り旅行なんてごく普通、というかツーリングは日帰り旅行に含めて良いんですか?
娯楽費はその旅行代+ゲーム代とか。

車両交通費にはGWに乗る予定の航空券も含む。
2ヵ月前から予約するとJALとかANAでもかなり安いのです。

それ以外は…特筆すべきことは無いね。
もっと豪華な家電だのインテリアだの買えば良いんだろうけど、あんまり欲も無くって…

2月の生活について

2月は初めに試験があって緊張もしましたが、それ以降は解放感あり。
試験後っていくつになっても晴々としている!
大学受験後の2,3月は希望と自由に満ち溢れていた!
あの頃が最も無責任な幸福を享受していた!

2月は寒さのピークも過ぎ去って、日も長くなり、花粉症対策の舌下免疫療法やっているから症状も少なくって、何だか良いと思えた月でした。
でも、満ち足り切ったわけではなし。

お金

家計簿

独身実家暮らし、30代の男の家計簿を載せます。

1月初めは旅行、以降の日祝日以外は仕事。
大きなイベントも無く、ただ過ぎていきました。

収支内訳

収入167,540円
給与収入(手取り)155,030円
資産運用益80円
ネット収入12,430円
雑収入0円

支出36,983円
食費2,973円
雑貨費2,584円
車両交通費19,592円
医療費3,860円
保険0円
交際費0円
娯楽費7,974円
通信費2,200円
雑費0円

当期純利益128,357円

収入について

給与は全額、造園業の給料です。
1月は年始が休みなので出勤日数が少なくて少なめ。

1月は最も寒い時期なので仕事も辛い時がありました…
でもそんな辛いことがあっても金のために頑張るんだ!
…というのが普通の人のようですが、特に金が欲しいわけでもなく暇潰しに働いているだけの自分にはぼんやりとした虚無感と共に過ごしているだけ。

欲しいものがある、やりたいことがある、そのために金が欲しい、ってなったら向上心とかも湧くんだろうか。
昔から欲が少なくてだから自然と金に困ることも無かったけど、金を稼ごうとする気力も少ない。

支出について

年末年始の旅行代の多くはレンタカー代ですが12月に計上しているので、娯楽費も少なめ。
この年になると欲しいものが無くなってくるから、欲しいものがあったらためらわず使おう、と思っているけどあんまり使わない。

金を貯めて仕事を辞めてセミリタイアだ、としてもどうせやることも無いんだろうね。
もっと金を使わねば。

1月の生活について

1月は2月初めにある試験の前、というだけあって少し緊張感がありました。
休日も100%休むのではなくてその試験のことを考えて。

それもあってか、新鮮な人間関係が過ぎて嫌なところも見えるようになったとか、3ヵ月の飽きとかもあって、別に他にやりたいことも無いけれど転職情報を見ることもあり。
何かしら大きな変化があったらためらわず辞めてやりたいと思うけど、その変化は、私の以降の人生に存在するだろうか。

お金

家計簿

独身実家暮らし、30代の男の家計簿を載せます。

11月は10月同様、造園業を本業として働いていました。
忙しい時期なので休日は少なく、週6勤務。

1泊2日でしまなみ海道行ったりもしましたが、基本的に近場で過ごすことが多くなりました。
仕事に慣れて来て体力もついてきたように思いますが、時間が足らないので遊びは少なめ。

収支内訳

収入229,516円
給与収入(手取り)218,854円
資産運用益16円
ネット収入9,969円
雑収入0円

支出66,104円
食費6,915円
雑貨費9,482円
車両交通費41,939円
医療費3,860円
保険0円
交際費0円
娯楽費2,060円
通信費1,848円
雑費0円

当期純利益163,412円

収入について

全額造園業の給料です。

12月は繁忙期なので週6勤務。
最終出勤日は29日で、30日から旅行に行ってました。

まだ見習いクラスですが勤務日が多かったので田舎の建設業界にしては、まあそこそこ?
生活できないレベルではありません。

しかし秋が終わって冬になり、仕事もちょっと辛くなってきました。
地上で身体を動かしている時はまだ汗もギリギリかかない程度で良いのですが、高所作業とかだと凄い風が吹いてさぶい時も…
外仕事の辛いところです。
でも汗がドバドバ出る夏に比べたら、まだ楽か。

支出について

年末年始の旅行で使ったレンタカー代(36,000円)が高め。
なので支出のほとんどは旅行関係費が占めていることになります。

雑貨ではメルカリでお茶ひき機買ったり、ワークマンで防寒装備を買ったり。
ハイエンドなことをしないのであれば、コスパの良い品で済むレベルにしておくのが一番安く楽しめるかも。

12月の生活について

12月、というか1月も、ゲームの「ロボトミーコーポレーション」にはまって平日も休日も楽しんでます。
おかげで余暇があっという間に過ぎてしまう。
郷土史の勉強とか読みたい本とかも溜まっているのに!

12月何があったかな、と思って日記を読み直すと、「あれ?こんなに最近書いた日記だったか」と1ヵ月以内に書いた記事ですら忘れてしまっているレベル。
最近は中年の男らしく、何年も前の美化された思い出にふけることも多くなったが、つい1か月前のことは思い返さないんだな。

お金

一応記録しておきます。

自分は楽天Edy付きの楽天クレジットカードをメインの決済方法としており、マイナポイントは「楽天Edy」としました。
そして2020年11月にクレジットカードの期限が切れたのですが、楽天Edyも使えなくなりました。
サポートには以下のように書かれているにも関わらず、です。

Q:Edy機能付きクレジットカードで有効期限が過ぎた場合、どうすればいいですか。

A:Edy機能付きクレジットカードの有効期限が過ぎると以下の機能が使えなくなります。 更新した新しいカードでご利用ください。  

・Edyへのチャージ
・Edyの受け取り
・その他、入金に関する機能全て

残高については、新しいEdy機能付きクレジットカードへの引継はできませんが、 そのまま支払にお使い頂けますので使い切った上で、 新しいEdy機能付きクレジットカードでご利用ください。

ガソリンスタンドでの支払いにも使えないし、ファミマのファミポートでも何の操作も出来ません。
マイナポイントをギフトとしてもらえることも出来ません。
この時点では新カードでももらえませんでした。

そこで、「残高移行」機能を使ってみることにしました。
ファミポートなどでは出来ないし、おさいふケータイ機能をもたないスマホでも出来ません。
EdyもマイナンバーカードもPCで読み込めるようになるSONY製カードリーダー「RC-S380」を購入。

楽天Edyのサイトでカードリーダーを用いて、新旧のカードを読み込ませてみます。
旧のカードは「期限切れ」、あらゆるギフトをもらうことは不可能。
新カードのギフトはオートチャージのみ。

残高移行機能を使って、旧カードの残高を新カードに移行。
旧カードは使えなくなり、新カードに無事残高が移行。
まだこの時点では新カードにマイナポイントギフトは届いていません。
以下のEdy公式サイトの言説によれば1月末にマイナポイントは付与されるようです。
さて、10月使用分、11月に付与されたマイナポイントは返って来るのか…

下記のケースでEdy番号が変わった場合、マイナンバーカードに登録されたEdy番号を自動更新いたします。
<ケース>
1.楽天会員IDを使った残高移行によりおサイフケータイのEdy番号が変わった場合
2.機種変更後おサイフケータイのEdy番号が変わりマイページからの利用停止申請・残高引き継ぎを行った場合
3.楽天カードの有効期限切れによるカード更新により、Edy番号が変わった場合
 ※家族カードも同様
<還元分の付与タイミング>
■上記1,2の場合
・残高移行の翌月末にマイナポイント還元分を機種変後の端末へ付替
 例)11/10残高移行→旧端末にチャージした分のマイナポイント還元を翌月末に付与
・機種変更後は新端末でチャージした場合のみマイナポイント還元対象となる
※機種変更後、初月分のマイナポイント還元のみ1か月遅れる可能性がございます
■上記3の場合
・有効期限切れの2か月後にマイナポイント還元分を新カードへ付替
 例)11/30有効期限切れ→旧Edyカードにチャージした分のマイナポイント還元を1月末に付与
・有効期限切れ後は新カードにチャージした場合のみマイナポイント還元対象となる
※初月分のマイナポイント還元のみ1か月遅れる可能性がございます
※還元分のEdyは「受け取り」が必要です。受け取り操作をお願いいたします。

マイナポイントの結果はどうなるかはまだ分かっていません。
ただ、楽天Edyはクレカの期限が切れれば公式サイトの言い分とは異なって、使用できなくなるのは確か。

お金

家計簿

独身実家暮らし、30代の男の家計簿を載せます。

11月は10月同様、造園業を本業として働いていました。
忙しい時期なので休日は少なく、週6勤務。

1泊2日でしまなみ海道行ったりもしましたが、基本的に近場で過ごすことが多くなりました。
仕事に慣れて来て体力もついてきたように思いますが、時間が足らないので遊びは少なめ。

収支内訳

収入251,204円
給与収入(手取り)233,975円
資産運用益19円
ネット収入17,210円
雑収入0円

支出52,771円
食費7,607円
雑貨費6,535円
車両交通費4,260円
医療費3,860円
保険0円
交際費8,500円
娯楽費18,608円
通信費3,401円
雑費0円

当期純利益198,433円

収入について

前職の工場勤務が少し+造園業の給料がほとんど。

派遣で3交代工場勤務したほうが収入は増えそうですが、使い道が無いから金額よりもその他の理由で仕事を選びました。
今でもめちゃくちゃ好きな仕事だとは思えないけれど、ただただ時間を潰すような仕事に比べれば、やりがいはあります。
でもやっぱり、心の奥底からの情熱は、無い。

支出について

職場で花梨をもらったので、花梨酒にするためにホワイトリカーを4升ほど買いました。
1.8×4=7.2L、一体飲み切るのに何か月かかるんだ。

娯楽費には漫画代とか、しまなみ海道旅費とか。
平日は基本的に寝るまで読書してますが、図書館で本を借りたりもしているので読むべきものが溜まってしょうがない。

11月の生活について

婚活やっているんですが、進展が全然無い!
そりゃまあ自分の恋愛市場価値は低いでしょうが、じゃあどうすんの。
拒否反応無い限り自分を高めること(例:清潔感を高める)は良いけど、内向的な人間が外交的なふりをするくらいまでは出来ない。

毎年のことですが、11月は如実に日が短くなり、真昼でも太陽高度が低くてノスタルジックです。
暗くなるのが早ければ1日の時間も短く感じ、「今日も何かを積み重ねること無く1日が過ぎていった」みたいな気持ちを抱くことも。

残された時間は少ない。
有限の器の中にまずは何を入れていくのか、それを考えるだけで時は過ぎて器は小さくなってゆく。

お金

家計簿

独身実家暮らし、30代の男の家計簿を載せます。

10月はバイトしていた庭師を本格的にやることになった最初の1ヵ月。
秋は個人宅の剪定で忙しく、週6勤務です。
皆、年を越えるまでに綺麗にしておきたいそうで。
でも全部は出来ないよ流石に!

そんな訳で1か月目から忙しい日々です。
ほぼ定時に終わりはしますが工場労働よりもクタクタです。
前職よりも費用対効果は確かに低いかもしれないけど、自分が成長している実感はあります。

収支内訳

収入454,975円
給与収入(手取り)446,221円
資産運用益17円
ネット収入3,522円
雑収入5,215円

支出35,794円
食費1,480円
雑貨費9,724円
車両交通費1,996円
医療費3,900円
保険0円
娯楽費15,293円
通信費3,401円
雑費1,520円

当期純利益419,181円

収入について

締め日の関係で、工場労働の1か月分の給料と庭師の給料1か月分が合算してこの金額となっています。
来月からはもちろん低くなります。

休日が少ないし日々の生活でコストもかかることはほとんど無いので、得られたお金はどうしようかと迷います。
日給月給だから「休みたい!」と強く主張すればそりゃ休めるのですが、そこまでしてやりたいことも無いし。
休日があったら旅行に行くけど、無かったら行かなくても良いかな…と思うし。

支出について

旅行はほとんど行かなかったので支出も少なめ。
特別な支出もほとんど無く、3万円代で収まってしまっています。
この年頃になると節約できたことを誇りに思うのではなく、活動しなかったことに少々の無力感や諦観を感じます。

娯楽費にはomiaiの有料会員代を含めてみました。
でも、1か月目で既に飽きてきてしまっています…。

10月の生活について

週6勤務なので、ほとんど仕事の記憶ばかりです。
貴重な休日でも疲れは少し残っているようで、いつものように登山とかすると非常にだるくなってしまっています。
というわけで最近は1週間or2週間に1回温泉に入るのがマイブーム。
サウナと水風呂の温冷交代浴は体の芯から疲れが取れるような感じがあり、数百円の温泉で2時間ほど時を過ごしています。
わしゃあもう、おっさんや…

庭師の10月はこんな感じで忙しく過ぎていきました。
季節によって仕事内容が変わるので、これからの月はどうなるか分かりません。
どうせなら楽しみながら仕事をしていきたいです。
そして自分の力と成果に誇りを持てるように。

お金

家計簿

独身実家暮らし、30代の男の家計簿を載せます。

9月は夏休みということで、有給取って九州に2泊3日で行ったのが大きいですね。
また、9月で工場派遣労働は終わり。
10月は新米庭師となりました。

他人から見れば激動のようですが、当人は特に何も感じず、「普通」です。
家計簿も、普通です。

収支内訳

収入224,646円
給与収入(手取り)209,842円
資産運用益18円
ネット収入14,286円
雑収入500円
支出43,284円
食費0円
雑貨費8,633円
車両交通費4,569円
医療費3,220円
保険0円
娯楽費(九州旅行中の出費全て含む)23,704円
通信費3,158円
雑費1,000円
当期純利益180,362円

収入について

9月は工場派遣労働のみで、造園バイトの給料は無し。

思えば、あの仕事も楽な割にはそれなりに稼げるものでした。
結局辞めたのですが、仕事へ何を求めるかという問題であって、ブラックでも何でもなかったのです。
むしろホワイトでした。
そこんところは気が向いたら一気に記録するでしょう。

特に使うことも無く、漫然と貯蓄したり投資したりしています。
奨学金返済中はもっと副業とか節約とか、そういうのに鬼気迫る勢いで努力していたんだけどなあ。
最近は「もっと稼ごう!」だなんて、ほとんど思いません。

支出について

九州旅行に関する費用が大きめ。
高速道路代や現地での食事は全て娯楽費に仕訳。

しかしそれ以外は、ほぼなんも無し。
休日は近場で釣りしたりするくらい。
気温が低くなって外に出やすくなりましたが、しかし増えるのはガソリン代くらいです。
しかもそれにしたって、燃費の良いバイクですからね。

雑費はwikipediaへの寄付。
いつもお世話になってるから。
ウィキペディアンとか、ああいうボランティアは、どのような気持ちで編集しているのだろうか。

9月の生活について

9月、何したっけ?と思って日記を読み返してみる。
基本は工場労働で特に思い出らしい思い出も無く、まあ淡々とやってました。

30代になってもやっぱり悩みはあるようで、日記のネタのために捻りだしただけかもしれないけど、色々と書いてます。
しかしこうやって何かを書くと悩みも少しだけ軽減されます。
何も書かなければ自分はどうなっていただろう。
昔から、何かしらは書いている。

10月からは新しい環境です。
嫌になることもそりゃあるでしょう。
少し嫌なことがあっても、失望し過ぎず、熱中し過ぎず、燃え尽きないように、ダラダラと続けてみようかと今は考えていますが…

お金

独身実家暮らし、30代の男の家計簿を載せます。

8月は1泊2日の旅行を2回。
祖谷と香川の父母ヶ浜に行ってきました。
Gotoトラベル使わせてもらってるのだ。

しかし8月は非常な猛暑で、旅行以外は室内に引きこもり。
大分暑さにも慣れてきたけど、不快であることは変わりません。
早く朝晩くらいは涼しくなってくれ―

収支内訳

収入231,803円
給与収入(手取り)230,685円
資産運用益18円
ネット収入600円
雑収入500円
支出80,514円
食費1,571円
雑貨費2,580円
車両交通費4,462円
医療費8,430円
保険30,260円
娯楽費29,145円
通信費2,523円
雑費4,066円
当期純利益148,766円

収入について

8月も工場で派遣労働と、造園業のバイト。
造園バイトは2日のみ。

工場労働は相も変わらず。
中卒・高卒で入社して勤め上げるのが、一番楽で労力の投資が少なく、得られる金もそこそこあるから、コストパフォーマンスは非常に良いでしょう。
でも、ただただ眠っているかのように働き、時を過ごすだけに思えるこの仕事はやはり好きにはなれません。

公務員も、工員も非常に安定してます。
両方とも「つまらない」らしいのに、どうして公務員に比べて工員の地位は低く見えるのだろうか。
女性の皆さん、工員と結婚するのがおススメですよ。
他の女性と関わることも滅多に無いから浮気も無いですよ。
精神も安定しているかもよ。
僕の性格には合わないけれど。
一時的な労働ならベストな環境だけど。

支出について

今月は年一括払いの任意保険が大きめ。

2回旅行に行ったので、娯楽費はちょっと高め。
でも宿泊2回もして、他にもAmazonでキャンプ道具を色々買ったから、節約はまあまあ出来てる?
20代前半の頃はキャンプツーリングばかりで宿泊費を抑えていたけど、最近は色んな場所に泊まってみたいから泊まっています。
基本は民宿とかゲストハウスとか、格安宿泊所ですが。
一人だから良いもんね。
新たな発見をしたいから旅行しているのだ。

舌下免疫療法を始めたので医療費もちょっと高め。
初回の血液検査がそこそこでしたね。(約6,000円)
これから毎月1回通わないといけないのでお薬代もかさみますが、2,3月のQOLを上げることで、人生の1/6を無駄にしたくないのだ。

8月の生活について

8月は非常に暑かったので、海水浴は2回行きました。
一人で。
…でも一人だと海でプカプカ浮かんで、飽きたら日光浴するくらいなんだよなあ。
元々、そんなもんか。

自室ではdアニメストアで「おへんろ。」視聴中。
1回行ったはずなのに知らないことが多くて新鮮さがあります。
懐かしさも。

最近は夕方になっても暑すぎるので、ジョギングもあまりせず。
夕焼け、日の出は好きだからもう少し散歩したい。
飽き飽きしたこの故郷の景色、と思いきや時間と場所によっては新たな発見がある。